2005年08月24日

ダイエット[73日目]

目標体重:??kg
目標までの残り:-1.0kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:??kg
体脂肪率:19.9%
BMI:19.1
食事
朝食
パン、ヨーグルト、コーヒー
昼食
いつものお弁当(今日は、マグロとジャガイモのクリーム煮がメイン)
夕食
担々麺(辛かった)
おやつ
私が職場に買っていった小笠原土産(なぜか誰も食べないので余っていた。(-_-;))
最近、夕立気味なので、スポーツクラブに行くのをさぼっていたら、
まんまと体脂肪率が上がりましたよ。
それでも体重が微妙に減ったので、やっぱり筋肉が落ちたのでしょう。
如実に表れた運動不足。

そして、暦上秋になったということで、食欲は増加しているわけです。
だって、桃とか、梨とかが100円未満なのですよ。
「ワンコイン果物は買ってよし」
というのが、貧乏な私のマイルール。
posted by ひんべえ at 12:00| 東京 🌁| 普通普通| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

小笠原旅行【最終日】

いろいろあったけど、小笠原丸の出航日の朝。

雨がやんで、この航海では初めて、太陽が顔を見せました。
海はまだ波がたかくて、「こりゃ、帰りの小笠原丸は、30時間は覚悟しないとねえ」なんて言われたけど。

午前中、パパヤのみんなが、宮の浜にシュノーケリングに行くというので、私も宮の浜に連れて行ってもらいました。

実は、私はすでに水着を自宅に送る荷物に詰めてしまい、
もう水着が無くてシュノーケリングができなかったんだけど、
小笠原丸の出航時間は午後で、時間が余っていたので、
最後に、小笠原の海をゆっくりと見てきました。

前日の宮の浜は、すごい波で、サーファーがたくさんいたけど、
この日の宮の浜は穏やか。
シュノーケリングをしたみんなによると、透明度もかなり回復していたらしい。
私も泳ぎたかった・・・。

宮の浜からの帰りには、人気の「ローカルベーカリー」でお買い物。
(これが目当てで、水着もないのにみんなにくっついていったという噂もあり。)
ローカルベーカリーは、パッションフルーツのクリームパンがおいしい!という話を聞いていたけど、
名前のとおり、地元の人の利用が多く、小笠原丸が二見港にいるあいだは休みがちと言うことで、
パンを味わうのは無理かな?とあきらめていたのですが、
台風で暇になったおかげで(ポジティブシンキング)、味わうことができました。
クリームパンおいしかった!

しかもそのあと、やっぱり「おいしい」とパパヤで評判だった丸丈食堂へお昼を食べにパパヤのみんなで出かけ、
評判のメンチカツをいただきました。

こう振り返ると、小笠原最終日は、「小笠原グルメツアー」だったな。
別の日だったけど、ホライズンのカレーも私は好きでした。

そんな感じで、台風が来なかったらツアーに行ってあわただしくなるはずだった最終日も、
パパヤのみんなとのんびりと過ごし、
そんなことをしている間に、名残惜しいことに、小笠原丸の出航時間が迫る。

小笠原恒例の、各船によるお見送りは、台風の影響で残念ながら無し。
なので、ちょっと寂しい小笠原丸の出航。

それでも、お見送りにきてくれたパパヤスタッフに、力一杯手を振りましたよ。
また帰ってきます、という思いを込めて。

帰りの小笠原丸の中は、行きと同じく、ひたすら横になって揺れに耐える作戦。
ローカルベーカリーで、横になったままでも食べられるようなパンを買い込んだので、
小笠原丸が東京湾にはいるまで、立ち上がった回数は片手で数えられるぐらい。

それでも、小笠原丸はときどき「ドカーン」と、船の底に何か当たったんじゃないの?
ってぐらいの大きな音を立てて船が揺れて、強制的に寝返りさせられたりとか、
なかなか大変な事になりました。
ゲロゲロにならなかった自分を、本当にほめて上げたい。
それでも、竹芝に着いたときにみんなで撮った記念写真の私は、そうとう疲れていました。

−−−−−−−−−−−−−

小笠原、楽しかったなあ。
また、行きたいな。
今度こそ、台風がない小笠原と、あと、南島に行きたい。
イルカにももっと会いたいし、お泊まりケータにも行きたい。
posted by ひんべえ at 22:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月19日

マンタに会いたい

小笠原旅行から一ヶ月(まだ旅行記は書き終わらないけど)

お盆時に、周りの人がいろんなところに行ったのを聞いて、
「どこかに行きたい」
という気持ちがムクムク湧いてきた。

秋といえば、やはり石垣島のマンタスクランブルでしょう。

とおもって、超割を予約したかったんだけど、あっさりと満席・・・(>_<)

なんか、格安航空券でも探すしかないかなあ。

ちなみに、バーゲンフェアの方が、しばらく売れ残っていました。
(帰りの便がとれなかったので、予約はしませんでしたが。)
やっぱりみんな、JALがこわい?
posted by ひんべえ at 22:50| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

小笠原旅行【10日目】

台風7号の影響により、1日早く出航することになった小笠原丸。
10時出発の予定だったので、それにあわせて朝起きたら

・・・めちゃめちゃ台風になっている外。

これで出航したら、小笠原丸が揺れて揺れてたまらないだろうな、
と心配していたら、案の定、小笠原丸の出航は、当初の予定通り、27日に再変更になりました。

波はすごいし、昨日飲み過ぎて二日酔いだし、とりあえず、一安心。

とはいえ、この日1日、何もすることが無くなってしまった。

そこで、パパヤのスタッフが、父島一周の観光に連れて行ってくれました。
感謝。

まずは、台風で荒れている海。

↓ウエザーステーション

ウエザーから



↓波で海が真っ白

海白すぎ



そして、戦争中に使われたトーチカ。
これは、山の中を5分ぐらい歩いていきます。
なかなか一人では行けないところですよ。

↓トーチカ入り口

トーチカ4



↓トーチカから海

トーチカ1



↓残された砲台

トーチカ2



↓トーチカ内部(ぶれてます)

トーチカ3



と、ここまで写真を撮ったところで、デジカメが電池切れ!
よってこれ以上の写真はありません。(予備バッテリーを荷物に詰めてしまったし)

このほか、展望台を見に行ったりとか、植物園に行ったりとか、いろいろなところに連れて行ってもらいました。
すごかったのが国立天文台VERA観測所。

我々が見に行ったら、パラボラアンテナが上を向いていたので、
「観測中かな?」と思っていたら、
いきなり、ウィィィーーーーン、と音を立てて、でっかいパラボラアンテナが動きだし、
こっちに向いたのです。
巨大な装置に似合わず、意外と動きが早かったのでびっくり。
みんな大興奮。

ちょうど、施設の人っぽい人が出てきたので、
「台風でも観測できるんですか?」って聞いたら、
「観測できないことはないけど、今は人が来たから動かしたんだよ」
っていってた。
サービスありがとうゴザイマス。

観測所のHPはこちら

たっぷり4時間父島を観光した後、
夜は、自転車で日本一周している牧野さんの写真を見せてもらいながら、楽しく過ごしました。

牧野さんのHPはこちら

台風のせいで予想外に予定が空いてしまった1日。
最初は「宿で寝てるしかないか」と思ったけど、
パパヤのみなさんのおかげで、楽しく過ごしてました。
posted by ひんべえ at 21:59| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月17日

小笠原旅行【9日目】

前日まで、「ケータには行けないけど、ボートには乗れるよ」と言われていたこの日のダイビング。
ところが、朝起きてみると、外はかなりの風。
そして、宿泊先のパパヤにウラシマンから電話が来て、

「今日のボートは無理だねえ」
・・・不完全燃焼のまま、小笠原ダイビングが終了 (T_T)

「ボートは無理だけど、ビーチでよければダイビングできるよ」
という電話だったので、一緒の宿のダイバーを誘って、ビーチダイビングに行ってきました。

ピックアップの車の中で、
「いや〜、こんな時でもないと、小笠原でビーチダイビングなんてしないよねえ」
とみんなで慰め合う。

・・・私は、3年前にも台風にやられて製氷海岸でビーチダイビングしたけどな (T_T)

しかし、今回のビーチポイントは、宮の浜。

みんなでセッティングをしていると、
「これからカメの放流をしますけど、見ませんか」と声をかけられました。

稚ガメの放流って、本当は夜行うらしいけど、台風の接近により、昼間に行うことになったらしい。


稚ガメ


がんばれ稚ガメ


カメを見送った後、エントリー。
んが、ブイまで水面移動して、潜行したところの透明度は1mもないぐらい。
いきなり、グループがバラバラになり、みんなを見失うことに。
私はすぐに合流できたけど、誰か一人、結構長い間ロストしている人がいました。
それほどひどい透明度だった。

時間はかかったけど、なんとかみんなが集合してサンゴのところまで移動すると、
3〜5mぐらいの透明度になり、海の雰囲気はなんだか伊豆で潜っているみたいな感じ。

いる魚は、大好きなウメイロモドキなんだけどね。


ウメイロモドキ


そのほか、わりとめずらしめ(?)、コガネヤッコも見ました。
サンゴの間に隠れていたので、写真はうまくいかなかったけど。
かなり派手な体で、目立ちます。


コガネヤッコ1



コガネヤッコ・ブレ



あとは、エビやカニみたいなマクロ系を楽しむという、
伊豆ではおなじみのダイビングをしてました。
時間は、なんと80分。

この日潜ったのは午前中の1本だけ。

午前中に、「小笠原丸の出航日が、26日から25日に変更になりました」との村内放送が入ったらしい。
なので、午後は、残念なことにもう出番がない重いダイビング器材を内地へ送るために、
せっせと荷造り。

そして、夜は、パパヤで2回目のお別れパーティ。
次の日の事を考えなくていいので、たっぷりとお酒を飲んでしまいましたよ。
posted by ひんべえ at 21:00| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月16日

小笠原旅行【8日目】

小笠原旅行8日目は、私が帰る小笠原丸の入港日。

入港日の午前中はダイビングのツアーが無かったため、
のんびりお洗濯+おみやげ調達ですごそうと思ったら、
洗濯物を干し終わった後に、朝からの曇りだった空から、ぽつぽつと雨がおちてきました。

小笠原滞在中、あんまりテレビを見ずに過ごしていたのですが、
実は、台風7号が近づいていたのです。

なんてこったい。

せっかく、これから小笠原旅行後半戦だ〜、張り切っていたのに、ショック。

今日のダイビングはどこだろう?明日からのダイビングは大丈夫なのだろうかと、
心配しながらピックアップの車に乗り込んだところ、ウラシマンの森下さんから

「明日からは台風の影響でケータに行けないから、今日ケータに行っちゃいましょう!」

と、とてもうれしい提案が!!!

しかも、嫁島のマグロ穴(ケータの中でも有名なポイント)に行くって!

別に私は小笠原の常連というわけではないけど、
小笠原丸の入港日っていうのは、普通近場のポイントで慣らして(25時間の船旅の後で、疲れているしね)
ケータまで遠出するなんて、大サービスなのですよ。

ただし、午後からなのでダイビングは1本だけ。
この1本にすべてをかけるため、ゲロンパ1号(2号はすでに内地に帰ってしまったけど)である私は、
船でしっかり寝床を確保し、睡眠をとってマグロ穴ダイビングに備えました。

んで、マグロ穴ダーイブ。

マグロ穴入り口の写真。


マグロ穴のマグロ


マグロ穴のマグロ2


マグロ穴の奥は、かなりうねっていて、危なかったので行けませんでした。
なので、穴の外の方で回遊しているマグロの群れを見ていました。
中にいけず、ちょっと残念。

マグロ穴の後は、ここも有名なサメ穴。シロワニが寝床にしています。
このときは3匹いました。


サメ穴のシロワニ


サメ穴のシロワニ2


3年前、小笠原のビーチダイビング(製氷海岸)で振り返ったときに、
シロワニと目があったときは、不意をつかれて怖くてあわてましたが、
今回はばっちり写真に撮れました。

サメ穴を見た後、5mのところで安全停止をしていると、
下の方で、10数匹ものサメが我々の下をぐるぐると・・・


我々をねらうサメ


イメージは、映画「オープンウォーター」のCMみたいな感じ。
(あんなにサメとの距離が近くないけど)
ぐるぐるしていたサメは、さっきのシロワニとは違い、メジロザメの仲間。
これはけっこう大きなサメで、こわかった。

船にあがった後も、みんなで「怖かったね〜」って盛り上がりました。

そんなこともあり、私は「オープンウォーター」の映画は、CMだけで怖くてたまりません。
絶対見に行かない。
posted by ひんべえ at 22:28| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

小笠原旅行【7日目】

小笠原旅行7日目は、みんなからおすすめされた、シーカヤックにチャレンジ。

実は、西表島でカヤックに乗ったことはあるのですが、
小笠原には、「本格的シーカヤックが体験できる」とかいう噂を聞いたので、
ぜひとも本格的なシーカヤックも乗ってみたい!と思ったのです。

そんなわけで、人生2回目のカヤックだったのですが、
小笠原の静かな湾内で、シーカヤック+シュノーケリングでサンゴの海を満喫するツアーでした。

「本格的シーカヤック」って、水が入らないようにスプレーカバーがあるのね。
スプレーカバーは、こちらを参照。
西表のカヤックは、確か「これは初心者用のカヤックで、絶対転覆しないから大丈夫」とは言われたんだけど、
今回は、
「転覆したら、まずはスプレーカバーをはずして脱出して。そして、このポンプで水を外に出して」
と言われ、もし転覆したら、スプレーカバーの取り外しに手間取っておぼれるんじゃないかと、
若干、びくびくしながら出発。

でも、この日は天気もよく、穏やかな日だったので、一回も転覆することもなく、
無事、父島沿いに、いくつかの砂浜をカヤックで上陸することができました。

海の中も良いけど、のんびりカヤックを漕ぐのもいいね〜。

カヤックを漕いでいる間の写真はないのですが、まずは、上陸した砂浜の写真。


砂浜


そして、境浦の砂浜からシュノーケリングで行ける、沈船の写真。
まずは水面。


沈船(水面)


そして水中。
戦中に沈んだらしいけど、60年経って、サンゴもついたのですね。


沈船(水中)


カヤックでしか上陸できない小さな砂浜、上陸時。


カヤックでしかいけない浜1


海から見たところ。


カヤックでしか行けない浜


カヤックに乗ったことも貴重な体験だけど、それ以上に「これはここでしかできない」という体験は、
お昼に、ガイドさんの「カキ喰おうぜ〜」という提案にのり、
岩についてる、ピンク色っぽい、天然の岩ガキ?(若干違うような気がする)を食べたこと。

手頃な石を調達して、ガイドさんと潮が引いた岩場へ。
岩場には、ピンク色のカキがびっしりとついているのですが、
普段食べるカキより小さいので、できるだけ大きなものを探して、
石でガンガン!と殻をたたき割り、出てきた身を海の水で洗って、パクっと。
なかなかワイルドなお昼ご飯でした。おいしかった。(おなかも壊さなかったし。)

そんなワイルドなお食事場所はここ。


カキを食べたところ


そのほかにも、木陰でお昼寝したり、のんびりとした一日を過ごしたのでした。
posted by ひんべえ at 23:16| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

島レモンのレモンカード

母島でレモン狩りをしたレモンが、せっかく無農薬のものなので、
手作りのレモンカードを作ってみました。

レモンカードなんて、こじゃれたもの食べたこと無いんだけどさ、
市販のものを買うと高そうだし、うちの近所のスーパーあたりでは売っていなさそうなので、
手作りしてしまいました。

作り方は、レモンの絞り汁、レモンの皮をすり下ろしたもの、卵、バター、砂糖をぜんぶまぜて、湯煎にかけます。
湯煎の温度は、最初はちょっと低め(50度ぐらい)。
で、バターとか砂糖とかがちゃんと溶けたら、
90度のお湯(鍋の底から小さな気泡がぶつぶつするぐらい。「ぐらぐら」ではない。)
で10分間湯煎しながら、ねりねりねりねり、ゴムべら混ぜていきます。

一生懸命混ぜて、もったりとしてきたらできあがり。
固さの目安は、
ゴムべらをボウルの底にあてると、一瞬底が見えるけど、すぐにふさがってしまうとか、
ごむべらから、さらさら、ではなく、ぽたぽたと液がたれるぐらいとか、それぐらい。

この時点では、ボウルを傾けると、どろっと流れてしまうので、
「こんな固さでトーストにつけられるかな?」と不安になるけど、
冷えるともっと固まって、ピーナッツバターぐらいの固さになります。

で、パンにレモンカードをたっぷり塗って、トーストして食べてみました。
(レモンカードを塗ってからトーストしよう。
レモンカードがちょっとこげるのがよいのです。)

・・・
したら、やけどした。

レモンカードが、おもったより熱くなっていて、
朝なので、あわてて食べたら、口の中の歯の裏あたりで、皮がむけた・・・

うまかったとは思う。
でも、あまり確認できない。

そして、ちょっと砂糖が多すぎた。
ここのレシピを参考にしたんだけど、きっと、砂糖は半分以下でも良いと思う。
レモンカードって初めて食べたんだけど、うん、きっと半分でも大丈夫。
ただ、これはこれで、しっかり甘いので、まあ、これもありだとは思う。

そして、毎度の事ながら作りすぎ。
これから毎日レモンカードトーストになること決定。

・・・また太りそうだな・・・


手作りレモンカード
posted by ひんべえ at 23:14| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | お料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイエット[60日目]

目標体重:??kg
目標までの残り:-1.9kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:??kg
体脂肪率:19.9%
BMI:19.5
食事
朝食
トースト、ヨーグルト、コーヒー (手作りレモンカードをトーストしたら、口の中やけどした)
昼食
いつものお弁当屋さんの弁当。今日はチキン
夕食
うどん
おやつ
水ようかん
最近暑いです。

もりもり食べていたら、また太ってしまいました。

夏ばてはどうしたんだ、夏ばては、という感じなのですが、
私は基本的にそんなに夏ばてしないし、
39度の熱を出しても食べるものは食べたりするぐらい食欲は旺盛なので、
最近もりもり食べています。

ちょっと運動量を増やさないと。
posted by ひんべえ at 12:00| 東京 🌁| 普通普通| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショッキング

ショッキング。

ノートパソコンに飲み物こぼしちゃったよ。

すぐふき取ったつもりだったけど、パソコンから音が出なくなっちゃったよ。

外部スピーカーに接続すると音が出るので、
サウンドボード自体がやられているわけではないけれど、
こぼしたものがミネラルウオーターではないだけに、
この後の腐食なんかが心配だ。
マザーボードがダメになったらどうしよう。

とうわけで、動いている今のうちに、せっせとバックアップをとりながら、
保証関係を確認中。

もう買って2年だからなあ・・・ふう。

空きの旅行は石垣行きたかったけど、無理かなあ。
posted by ひんべえ at 00:19| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月09日

小笠原旅行【6日目】

小笠原丸が出航してしまい、お店も休みになったり、父島が静かになった小笠原旅行6日目。
パパヤの「母島1日ツアー」に参加して、ドルフィンスイミングをしてきました。

正直、私はスキンダイブは苦手。
なぜなら、潜行スピードに耳抜きがついていかない・・・
だけど、せっかく小笠原に来たから、一回ぐらいドルフィンスイミングしたいし、
母島にも、ちょこっとでも上陸してみたいので、参加しました。

午前中は、父島から母島へ移動。
移動しながらイルカを探したけど、見つからず。
シュノーケリングで遊んだりして過ごしました。

そして、お昼休憩で母島上陸。

母島では、レモン狩りを体験。
軽トラの荷台に乗り込んでレモン農園を目指すの、気持ち良かったな〜。

農園についたら、すごいジャングルだったのでちょっとびっくり。


母島ジャングル


でも、レモン畑は普通でした。(当たり前だ)


レモン畑


レモンの他、パッションフルーツ狩りもさせてもらえました。
パッションフルーツは、熟れると枝から果実が離れるので、
ミカンの袋をかぶせておいて、その中に果実が収まるようにするらしい。
勉強になります。


パッションフルーツ


1時間ぐらい母島を楽しんだ後、午後は再びドルフィンスイミングへ。

まず、ハシナガイルカが登場してくれました。
ハシナガイルカはボートが大好きみたいで、ボートの波に乗って遊んでいます。


ハシナガイルカ


群れの中に、1頭ものすごく元気な奴がいて、豪快な回転ジャンプを何度も決めていました。
がんばって写真撮ったけど、デジカメは、シャッターを押してから切れるまでの時間が長いので、
結局、豪快な水しぶきしか撮れませんでした・・・
船にビデオを持っている人がいなかったのも残念。(私は持てない)

3回ぐらい連続で回転ジャンプしていたし、ジャンプするのは絶対ボートの前だったから、
私は、あのイルカは我々のことを意識して飛んでいたのではないかと思います。
なかなかあっぱれな芸人根性を見せてもらいました。


イルカの芸人魂


豪快なジャンプショーを見た後は、ドルフィンスイミング。
でも、ハシナガイルカは、人間と遊んでくれないんだよね。


海の中のハシナガイルカ


その後も、マダライルカの大群(300頭ぐらい?)にも遭遇しました。
残念ながらマッコウクジラにはあえなかったけど。

そして最後、もう夕日も沈もうとしている頃、
待望の、バンドウイルカの群れに遭遇!
もう日が暮れて寒かったけど、がんばって水に入りました。

このバンドウイルカの群れは、赤ちゃんを連れていたらしく、
人間を見ると、群れの中の2頭ぐらいが近寄ってきて、その間に赤ちゃんを隠していました。
つまり、我々は囮役のイルカと遊んでいたのかな?


バンドウイルカに接近


それでも、イルカを間近に見て感動。
そして、私は無理だけど、とっても上手に泳げる人は、
まるでイルカと会話しているように、イルカと遊んでいるのを見てまた感動。

私もちょっとはまじめにスキンの技術を磨こうかと、ちょっと反省したのでした。
posted by ひんべえ at 23:29| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月07日

フォカッチャのサンド

今日のお料理教室はフォカッチャ作りでした。

フォカッチャはピザと同じような生地でつくるモチモチパン。
焼く前にオリーブオイルを塗ったり、塩をふったり、オリーブを乗せたりしているので、
フォカッチャ自体にも結構味が付いています。
そんなフォカッチャを半分に切って、生ハムとか、アボカドを挟んで食べると
すっかり気分はカフェ気分で、おいしくいただけます。

フォカッチャを発酵している間に、ホイッパー一つでつくる簡単バナナブレッドを作成。
普通のパウンドケーキとは違い、バターを溶かしてしまうので、楽チン。
(パウンドケーキでは、バターをクリーム状に練るのがめんどうなのだ。)
バターを溶かすし、バナナを入れたりするので、かなりどっしりした感じに焼き上がります。

最後に、マンゴーとオレンジのスムージー。
完熟マンゴーだったので、レシピにあるガムシロップを入れなくても十分な甘さ。
調理する前にマンゴーをつまみ食いしたときには、
「こんなに甘いマンゴー、このまま食べたい」
と思ったけど、スムージーにしたら、これはこれですごいおいしかったです。
マンゴーって意外とすじっぽいから、スムージーだとなめらかでおいしい。

バナナブレッドは、一人でパウンド型1個をお持ち帰りだったので、
普段お世話になっているダイビングショップと、
職場へおすそ分けすることに決定。

写真はフォカッチャにフィリングを挟む前です。
これだけでも結構おなかいっぱい。


簡単パンでカフェメニュー
posted by ひんべえ at 21:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | お料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

小笠原旅行【5日目】

小笠原旅行5日目は、小笠原丸の出航日です。

小笠原では、小笠原丸の入港日、出航日が生活のリズムになっているような気がします。
小笠原丸がいないあいだは、休みになるお店が多いし。

出航日のダイビングは、午前中のみ。
1本目は、兄島瀬戸(水玉湾)。
ミズタマヤッコという、小笠原固有種がいるからこの名前が付いているらしいです。
でも、ミズタマヤッコの写真は撮れなかったよ。

この日は、水深50m近くにいる、ハナダイ(ニラミハナダイ?)目当てに大深度ダイビング。
50mとかいって、初体験だよ〜。


ニラミハナダイ


写真撮ったけど、全然ダメダメ。完全に窒素酔いだったと思われます。
それにしても、一面サンゴだらけでした。

久々にコンピュータがデコを知らせたところで、浅場に移動。
小笠原ではおなじみの、ツバメウオに遭遇したのでよく見たら、一匹しっぽがなかった。


尾無しツバメウオ


安全停止中している最中、ブラックフィンバラクーダも見ました。


ブラックフィンバラクーダ


2本目のポイントは、ドブ磯(2回目)。
2日前よりは、流れが緩やかでした。
ウメイロモドキとか、いろんな魚が群れていたけど、写真はないです。
(いいのが撮れなかった。)

そして、午後は、この日のメインイベント、小笠原丸のお見送り!

小笠原では、小笠原丸が竹芝に向けて出港すると、ダイビング船などが平走して見送るのです。
3年前に小笠原に行ったとき、この時は1航海なので見送られた側だったのですが、
すごく感動して、「次は絶対見送る側になりたい」と思ったのです。

今回は2航海なので、一緒に泊まった人とか、一緒にダイビングした人とかを二見港でお見送り。
蛍の光がながれ、ドラが鳴り響き、小笠原丸が離岸するまで手を振った後、
ミスパパヤ(ドルフィンスイミングの船)へダッシュ。

ミスパパヤの他にも、たくさんの船が小笠原丸に併走して、お見送りします。


お見送り


そして、順番に海へダイブ!

これができるのは、小笠原にのこる者の特権です。
私も飛び込むつもりで、水着でミスパパヤに乗り込んでいました。

ミスパパヤは最後まで小笠原丸に併走し、船長の合図で順番に海に飛び込みます。
私はもたもたしていたら、いつの間にか順番が最後になっていました。

・・・ってことは、よく考えたら、この日のお見送りダイブのトリだった訳ですね。
このときは夢中だったので、全然気がつかず、
かっこ悪いことに足から飛び込んでしまいました。
ちゃんと頭から行けばよかった〜。

でも、初めてのお見送りダイブは、とても爽快でした。
パパヤで一緒に泊まった人たち、見てくれていたかな?

お見送りを終えた後は、洗濯したり、足りなくなった食料を買い足したり、
静かになった小笠原でまったりとすごしました。
posted by ひんべえ at 23:45| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

小笠原旅行【4日目】

小笠原旅行4日目。
未だ台風5号の影響が残る海は、やはりウネウネ。

だけど、
「がんばってケータ行きまーす」というウラシマンスタッフの言葉を信じ、
ケータに行くとなるとうねりの中を2時間とか船に揺られることになるため、
私のために作って頂いたスペースでぐっすりと寝ることで船酔い回避をはかる。

そして、目が覚めてみたら、みごとケータに到着していました!!!

記念すべきケータ一本目のポイントは、媒島のマグロ穴。
名前のとおり、マグロが穴でぐるぐる回っています(繁殖のためらしい)。
近寄っていくと、一匹だけ目立って大きなマグロを発見。
でもこいつ、真っ先にダイバーから逃げていったよ。
きっとボスなのに。情けないボスだ。


ボスマグロ

↑こいつがボス。

マグロ穴


マグロアップ


マグロ穴を出たら、魚がいっぱい群れていました(名前は何だろう?)

魚の群れ


2本目は、嫁島後島2。

ここは人なつっこいツバメウオがいっぱいいて、ずーーーーっと後をついてきました。
どうやら、ダイバーのフィンの動きが大好きらしい。


なつっこいツバメウオ


ここも、前日に引き続いてすごい流れていました。
ガイドのあとをついて、ふらふらと泳いでいたら、
いきなり強烈なダウンカレントにつかまり、確実に5mは落とされました。
もう焦りまくり。あわててBCDに空気を入れ、命からがら脱出しました。
死ぬかと思ったよ。
ダウンカレントから脱出して振り返ると、
みんなのエアーが右に左に、上に下にとなっているのを見て絶句。
エアーが下っていうのは反則だろう。
思わず写真に撮ってしまったけど、写真じゃわかんないよね。


すごかったよ潮の流れが


んー、でもそんな激しい流れの中、お魚は気持ちよさそうに泳いでいました。いいなあ。


ツバメウオ


ダイビングが終わったら、夕日で有名なウェザーステーションで夕日を見ました。
ウエザーステーションでは、行きの小笠原丸で一緒になった人とか、
ウラシマンで一緒に潜った人とか、なんだか知っている人がたくさんいました。
晴れて夕日が見れたの、この日が初めてだったしね。
それにしても、短い旅行なのにこんなに知り合いに会うなんて、小笠原って狭いなあ、と思いました。


ウエザーからの夕日


夕日を見た後は、パパヤのお別れパーティ。
島寿司とか、カメの煮物とか、あと、パパヤ名物、島レモンのジントニックとか、
豪華な食事が並び、泊まっているみんなで、食べて、飲んで、楽しく過ごしました。
次の日も潜るから、一応、お酒は控えめにしたけどね。
posted by ひんべえ at 23:10| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

小笠原旅行【3日目】

ダイビングの日記を書こうとして写真を見返したら、
小笠原ではほとんどまともな写真が撮れていないことを認識。
小笠原の海、本当によく流れていたんだもの・・・

小笠原旅行3日目にして、初めてのダイビング。
海はまだ台風5号の影響が残り、結構な波が。
おかげで、思いっきり船に酔ってしまいましたよ。
1本目潜る前からゲロゲロ。

走っているダイビング船ならまだいいんだけど、
止まっている船の上で、セッティングしている間に酔ってしまうパターンが多い。
止まっていると、波がある日はものすごく揺れるし、セッティングは下を見るし。

そんなわけで、潜る前からぐったりしながらもエントリー。
1本目はドブ磯。
エントリー直後、大潮の影響もあり、ものすごい潮の流れ。
ぐったりしているのに、ドロップオフの壁に掴まってコイのぼりと化す。
ブリーフィングでは、根の周りを反時計回りでまわるはずだったんだけど、
我々後発隊はとてもそんなことができる潮の流れではなかったので、
流れに従い、時計回りで回ることに。
そんな状態なので、ろくな写真がないです。

2本目のポイントは、閂ロック。
ここも、ドブ磯ほどではなかったけど、かなりの流れ。
おかげで、回遊魚がたくさんいました。
イソマグロ、ギンガメアジ、トビエイ、マダラエイなど・・・
でも一番うまく撮れた写真は、小笠原名物ユウゼンだったりする。

この日のダイビングは2本で終了。
ダイビング終了後、私と同じように船酔いした女性の旦那さんに
「おまえらゲロンパ仲間だな」ということで「ゲロンパ1号」と命名される。
そのほかのお客さんやスタッフにも、私がゲロンパであることは知れ渡ったようだ。
ご迷惑をおかけしました。
ゲロンパということで一気に船のなかでの認知度があがり、(私は初乗船だったのに)
この日以降は、船酔い防止の寝るスペースなんかを確保して頂けました。

ユウゼン


閂ロックの風景


この日の夜は、パパヤで一緒の部屋になった女性と、ウラシマンで一緒に潜った女性、
それに私の3人で飲みに出かけました。
私以外のお二人は、昔からの知り合いで、偶然、小笠原で再会したらしい。
2人ともダイバーで、
「本数にこだわるのは、100本、200本のうちよね。
最近、潜りたいと思うところも少なくなったわ〜」
なーんていうお姉様方の発言を聞き、すごく衝撃。
私がその境地に達するのはいつになるだろう。
posted by ひんべえ at 00:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

ダイエット[51日目]

目標体重:??kg
目標までの残り:-1.6kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:??kg
体脂肪率:19.3%
BMI:19.4
食事
朝食
パン・ヨーグルト・コーヒー
昼食
ひさびさにいつものお弁当やさんのお弁当。 今日は野菜たっぷりカレー
夕食
納豆ご飯、おみそ汁、魚
おやつ
マクビティ(グリーンティ) あんまりコンビニ行かないから、初めて見たぞ。早速購入。
普段の旅行だとすっごい太るんだけど、
小笠原旅行は自炊だったため、1キロやせた。

・・・とおもって油断していたら、帰宅したらあっという間に戻っていた。
posted by ひんべえ at 12:00| 東京 ☁| 普通普通| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月01日

小笠原旅行【2日目】

台風5号は沖縄の方へずれていったけど、
小笠原丸もその影響を受けていたらしく、到着は40分遅れ。
当然、船はそれなりに揺れたので、かなりグロッキー寸前までになったけど、
とにかく横になることでなんとかやり過ごす。

到着前になって、隣同士になった女性達とお話をしました。
私と、その隣3人までは、みんな一人旅の女性だったらしい。
年の頃も同じぐらい。

私は、小笠原といえばダイビング、というイメージが強かったけど、
話を聞いたら、女性2人はダイビングはしないらしい。
いろいろ観光しようと、小笠原まで来たそうだ。(小笠原に知り合いがいるらしい)
あともう一人はダイバーだったけど、小笠原ではダイビング以外にもいろいろ楽しみたいと言っていた。
私はダイビングで潜り続けているかなあ、といったら、みんなに
「あー、そんな感じに見えるね〜」
といわれてちょっと悩む。
・・・フィリピンで、ちびっこと遊んで体を焼きすぎたかな。

もし、一緒の宿の人がいたら心強いな、と思ったけれど、残念ながらみんな宿は別。
小笠原丸から降りたところで、みんなには「また会おうね」と約束して、
私は迎えに来てくれた、ウラシマンパパヤの人のところへ向かったのでした。

到着日は、船に弱い私は体力的にギリギリだったので、
ダイビングとか、パパヤのドルフィンスイムはパス。
せっかく2航海できたのだから、父島でゆっくりすることにしました。

ところが、後から考えると、日程的に南島へ行けたのはこの日だけだったのだな。
この日休んだために、結局今回も、南島へは行けないまま、帰ってきてしまったのでした。
すっっっっごい残念。
いくら自分は日程に余裕があると思っても、
台風が来たりとか、海が荒れたりとか、自然は自分の思いのままにはならないのですよ。
今回それを痛感。
自然に対してもっと謙虚に生きるべきだと、反省しました。ハイ。

でも、休んだからこそいいこともあって、
暇だからぶらぶらしていたビジターセンターで、
「これから、修学旅行生がカメの放流するから、見ていきなよ」
とお兄さんに声をかけられたため、大村海岸でカメの放流を見学しました。

稚ガメの放流、というから、手のひらサイズのかわいらしいカメがたくさんいるのかと思ったら、
放流されたのは高校生が両手で抱えるぐらい大きいカメでびっくり。
あれだけ大きく育ててもらえば、海でたくましく生きていくことでしょう。

大きくなって、また大村海岸に帰っておいで!

海へ旅立つ稚ガメ
posted by ひんべえ at 22:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小笠原旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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