2008年01月28日

あまたの交差でこんにちは。

美術館巡りその2。
六本木クロッシング2007

同じ六本木なので「water」からハシゴしようと思ったのですが、
「water」だけでもおなかいっぱいだったので別の日に繰り越し。
どうせ謹慎中だからヒマなのだ。

結論として、別の日にして大正解でした。
ええもう、ここだけでおなかいっぱい。というか途中でバテた。
森美術館いいんだけどさ〜、これぐらいの規模の美術館では、途中退出を認めてもらえないものだろうか?
一度お茶でも飲んでリフレッシュしないと、ノー味噌沸騰しそうなんですが。

何といっても「日本のアーティスト36組」というボリュームに圧倒されっぱなし。
それだけいろいろな人たちが集まれば、好みだったり好みじゃなかったり。
ベクトルもいろいろなので、タイトルを複数形にすればよかったのでは?
「Crossings」って。英語的に正しいかどうか知らないけど。


<好きじゃない>

四谷シモン〜渋澤龍彦〜ハンス・ ベルメールの人形の流れは苦手・・・。
なんか、怖いじゃん。お人形さん。

手持ちのメモで、「小林耕平←なんかやだ」ってなってた。
タイトルが数字の羅列になっている映像作品。
誰かが何かをしている。何度も何度も。
ひたすらに何かと何かのバランスを探っている?って感じの映像が、淡々と流れる。
こういうのに恐怖、ではなく、不安を感じたらしい私。

あとは、新聞を鉛筆でひたすら模写したやつとかもダメだった。
前のもそうだけど、ひたすら繰り返す、底知れぬパワーが怖い。

なんか今回、いかにも「細かい作業です」って作品多くなかった?


<方向性は嫌いじゃないけど>

ハリケーン「カトリーナ」の風力を体験できる機械。
中で世界各国のお札が狂い舞う、その感じはおもしろそうだった。
が、なんかお札が装置にくっついちゃって、あんまり舞ってなかったよ・・・。
う〜ん、ビジュアル的に迫力不足だった。

ゲームコーナーは、「終わりも意味もないゲーム」とかいろいろあったけど、
元ファミっ子から言わせてもらえば、
「ゲームなめんな」と。
終わりも意味もないゲームなんて、昔は普通にファミコンソフトとして売ってたりしたしな。
ファミ通載ってた「バグ技」のカオスを超えてないような気がした。


<好き!>

漆のオブジェがど〜ん、のやつ。
漆は艶があるな〜、色っぽいな〜、と見てました。

いろんな東京を撮った「Tokyo Wonder」
東京の地底神殿は有名だけど。
必要があるから、生活しているから、そんな奥行きのある風景だから、
斜めに切り取ると面白いんだろうな。

クロッシングでMAM賞を受賞した、工場の部品で作った街。
かっちょよかった。
周りから見てよし。上から見てよし。中に入ってもよし。
そして、メタルな陽光がつくった影もかっちょいい。

一番好きだったのは、オーディエンス賞を受賞した、田中偉一郎のコーナー。
「ストリート・デストロイヤー」の最後の写真がツボでした。
その背中に漂う達成感は何なんだ。
他にもハト命名とか、ニュー・スポーツとか。大好き。
ダルマはいまいちだったけど、あの空間には、大好きなのとイマイチングなのが混じってていいと思う。


―――――――

大体こんな感じ。
バテてたし、広くていろいろでたくさんの交差があって
全体を見通すのは私にはちょっと無理。
「これ好き〜」「嫌い〜」「わかんな〜い」って、チョウチョのように渡り歩いてました。
いろんなのがいっぺんに見られたのはおもしろかったし、お得だけど、
全体がわかんないと、日記書くときのタイトルに窮するんだよね。

田中偉一郎が美術手帖で連載している「やっつけメーキング」は機会があったら見てみたいです。
でも、美術手帖って、私じゃ手に取らないだろうなあ・・・。
posted by ひんべえ at 22:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢の記憶(美術館のお話) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月27日

雨の日は水と遊ぼう

今月は風邪をひいていろんな予定をキャンセルしてしまったので、
ある程度動けるようになるとヒマ・・・
かといってディナっちと遠征するにはまだ早い。

ということで、美術館巡りをすることとしました。

まずは21_21 DESIGN SIGHT第2回企画展 佐藤 卓ディレクション「water」
見に行ったのは雨の日でした。

その名の通り、いろいろな「水」。
あと、今の環境問題を水を通して考える、という企画もふんだんに盛り込まれていました。
雨が建物に振りそそぎ、その建物の中で別の水と遊ぶ、そんなマトリョーシカ構造。

もう会期は終わっちゃったから、ネタばれ含めていろいろ感想。


<蛇口>
現代生活で一番ポピュラーな水との接点。蛇口。
言われてみれば、水が出るところはなぜ「蛇の口」なんだろうね?
ところによっては獅子の口だったりいろいろあるけどさ。

なんてことを考えながら、「蛇口はこっちです」という案内に従って歩き、
ドアを開けたところには丸い陶器の入れ物が。

?なんだろう?と思って、一分考えて気がついた。
・・・ここ、男子トイレじゃないか・・・。

この作品のコンセプトとして、本物の蛇口を使いたかったんだろうね。
で、美術館の中で蛇口があるところといえば、トイレ、と・・・。
なのだったらもっとわかりやすく「←女子 男子→」とやってほしかった・・・恥ずかしい・・・。
ああいうところのトイレはおしゃれトイレだから、一瞬わからなかったよ。

何事もなかったように女子トイレに移動して、作品を見ました。
が、あれ、本当にトイレに行きたい人はどうすればいいんだろう・・・。
人がいっぱい入ってきて、ちょっと無理だと思うんだけど。


<ふるまい、と、鹿威し>
両方とも、超撥水の素材を使ったもの。

鹿威し、日本の文化が生んだ傑作だよね。
(普通の鹿威しのことを)フランス人インターン生も大好き!と言っていたし。
あの規則性と、音がなんとも言えずいいのです。

そんな鹿威しをアレンジした作品。
「カコン」の音が澄んだグロッケンになって、
水の流れる先が壮大なことになってます。
大きな超撥水の素材の板に、パチンコ台みたいな仕掛けが。
見ているうちに自然と、水滴のレースを応援していました。
たまに最後まで行けずに残っている子がいると気になる。

ふるまい、は、超撥水素材のお皿を使った作品。
お客さん自身がスポイトで水をお皿に入れて、お皿の上にできた水滴をグリグリ動かして遊ぶことができます。
おもしろい。
私の動かし方が一定なのか、どうやって動かしても、水滴が一つに集まろうとする。
「水は一人ではいられない」という、会場にあった言葉を思い出しました。

このお皿が全部で12皿。それぞれ趣向が違います。
最初は単なるお皿。次は障害物つき。
次からは障害物がサッカー選手の形になったり・・・と、障害物がいろいろと変わっていきます。
が、何皿も遊んでいるとさすがに飽きてくるわけですよ。障害物でバリエーションがあってもね。基本的な水滴グリグリは変わらないわけだし。

ところが、
最後の12皿目が、なんと水鳥の羽を使ったお皿でした。
これがおもしろかった!
そういえば水鳥の羽も超撥水だよね。
なんてすばらしい自然素材。
しかも水鳥の羽の皿で遊んでいると、
水滴が羽根の間に隠れたり出てきたりと、
今までのお皿とは全く違う水の動きが楽しめるのです。
11皿も人工的なものを並べて、最後に水鳥の羽をもってくるその演出が好きでした。


<水の器>

メーン会場の真ん中にどどーんと置いてあった水の器12個。
(ところで、「12」って数に何かこだわりが?21の逆とか?)
たぶん、この展示会のメイン。
一番好きだった。

白い器に静かにたたえられた水。
その穏やかな水面が、会場の中の何よりも美しかったと思うのです。
12個それぞれの底に映っていた映像なんか知らん。

そこに水があることを疑うぐらいに静かな水面。そのなめらかにまとわりつくような水面が美しい。
人の動きでわずかに波立つ。その規則的な動きも美しい。

昔から、水の表面をさわることが好きでした。
手を水面に水平にして、静かにそっと水面を触ると、
水が手に吸い付くような、そのまま体ごと引きずり込まれそうな感触なのです。

その感触から、やっぱり水の中は異世界なんだと思います。
異世界なんだけど、まとわりついて引き込まれるんだよね。
やっぱり「水は一人ではいられない」のか。

・・・明らかに作者の意図とは違う形で、水の器を楽しんでました。
水を触っているうちに、がばちょ、っといってしまいたかったんだけど、大人だからそれは我慢。


<かぱ>

作品案内にひとつ「どこにあるかは秘密です」って、
いったいそれが何なのか、どこにあるかも秘密な作品がありました。

会場内を一生懸命探したんだけど、全然見つからないの。

その日はあきらめて帰ったのですが、ネットでヒントを調べたら・・・。
会場の外にありました。

外とは・・・やられた・・・(*_*)

外ということで、後日改めて見に行ってみたら、
カッパちゃんがちょこんと。

なるほどね。
河童は河の神様だから、シーサーみたいに外にいるのかな。
posted by ひんべえ at 20:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢の記憶(美術館のお話) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月26日

記念ダイブ・・・? @八丈島

時間が空いちゃいましたが、12月31日と1月1日のダイビング@八丈島のログを。

実は、31日の1本目は私の250本記念で、31日の2本目は2007年の潜り納めで、
元旦の1本は2008年の潜り初めでした。
実は記念ダイブラッシュ。
もっとも、私も同行者たちも、そういうのにはまったく無頓着なタイプなので、
普通に潜って、温泉行っておいしいものを食べて、ゴロゴロしながらテレビ見てました。
島寿司はやっぱりおいしい。カメはヤダけど。
そんな年越し。


<31日>

朝起きると、相変わらず風が強い。
やっぱりポイントはウロウ根のみ。
行ったらダイバーで混雑してました。
八丈島中のダイバーがウロウ根に集まったんじゃないだろうか。

前評判はともかく、面白いポイントだけどね。
前に乗せるの忘れた動画を2つ。2つの根の真ん中で群れる魚たち。






さらに、なぜか水底ではミギマキたちが群れていました。
ミギマキ

こういう魚たちをワイコンつけて撮っていたら、
ミヤケテグリとサツマカサゴの幼魚がいました。
あわててクローズアップレンズに取り換えます。

ミヤケテグリ・紅
ミヤケテグリ・紅

サツマカサゴ・白
サツマカサゴ・白

紅白でめでたい。


妙にハデなモクズショイを発見。
歩くモクズショイ

これがのっしのっしと歩いているところは結構迫力があったので、
ワイコンつけて撮ったんだけど、フラッシュが当たらずに失敗しました・・・。
うーん、やっぱワイコンつけると、外部ストロボが魅力的に思えてきた・・・。


ランチを食べて、2本目もやっぱりウロウ根。

エントリー直後、ウチワザメと遭遇。
逃げるウチワザメ

ささっと逃げて行ってしまったのですが、追っかけて写真を撮ったら、
偶然に動いている感じの出た写真になりました。

なぜかみんなでお昼寝中のホウライヒメジ。
眠るホウライヒメジ

さっきのミギマキも水底にいて休んでいたけど、
なにかあるんだろうか・・・。
八丈島って温泉多いし、あの辺の水底がちょっと温かいとか・・・。


今回はうまく写真が撮れなかったユウゼン。
動画で撮ってみました。




さすがに連続して同じポイントに3回潜っているので、
おなじみとなった魚たちを見たあと、エギジット。
安全停止中にツバメウオの大群に囲まれる(写真はうまく撮れなかった)


<元旦>

うーん。
やっぱり風が強い。
最終日ぐらいは弱まってくれると期待していたのに。

ウロウ根は遠いので、近くの神湊港へ。
漁港の中のポイントなので、透明度などは推して知るべし。
マクロな人たちのポイントです。

浅い所に住んでいるコケギンポ
コケギンポ

目がかわいい、ヤドカリさん。
ヤドカリ

鉄パイプから顔を出す、ニジギンポ。
ニジギンポ

アオウミガメを見たんだけど、写真は撮れなかった。
あと、砂の中にいたクサフグたちも。
人が近づくと砂の中からさっと出ていくのが面白くって、
動画で撮りたかったんだけど、どこから出てくるのかわからないから全然撮れず・・・。


そしてこのダイビングが終わった後、私は風邪が急激に悪化。
八丈島から帰って速効寝込む、という結果になったのでした。
初夢なんて全然覚えてないぜ。
旅行に行くからと思って冷蔵庫の中をきれいにしてしまったから、
いきなり生命の危機に立たされたお正月でした。

この借りは宮古島できっちり返す・・・(☆▽-)キラーン
(↑しつこい?でもそれを励みに辛い中を耐えたからさ・・・。)


<八丈島のpicasaウェブアルバム・その2>

20071229_八丈島2
posted by ひんべえ at 23:39| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月16日

空飛ぶクジラに抱かれて

空飛ぶクジラに乗って、日光浴・・・

クジラホテル

空飛ぶクジラホテル

素敵すぎます。
一度泊まってみたい。こんなホテル。

もしも空飛ぶクジラに会えたら、雲の上で日光浴しながら本を読むの。
空飛ぶクジラはほうき星なんだよ。

元のソースが英語なので全然読んでいないんですが、
これは実際に泊まれるのかな〜?
いくらなのかな〜?
posted by ひんべえ at 23:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月12日

写真修行・・・? @八丈島

いろいろありましたが、やっと体調が戻ってきました。
やれやれ。
指に刺さったガンガゼもかなり溶けてきた今になって、
やっと年末の八丈島記録を書くだけの余裕が出てきた。


――――――――――

仕事納めの日、職場の納会で飲んだ後、そのまま竹芝桟橋へ。
(なんか、竹芝桟橋に行く前に飲んでるパターン多いな。)

海況図によると、黒潮はばっちり八丈島にあたっていたのですが、
天気予報によると、年末年始は寒波に襲われるとか・・・。
風も強く、もしかしたら船が出ないかも!?なんて心配していましたが、
なんとか、条件付きで出航しました。

私は夢うつつだったからよく分んなかったけど、
結局、全島無事着岸したみたいだけどね。


しかし、風が強いことには変わりはない。
前日までべた凪だったらしい八丈島、滞在中は荒れ模様でした・・・。
風とともにやってきて、風と共に去って行った我々。
私なんて風邪引いて帰ってきたしね。


<29日>

そんなわけで、到着した日は底土しか潜れず。底土で2本。

1本目はちっちゃい子達をじっくり探し、写真を撮りながらゆっくり。
アーチまで行って戻ってきました。

実は初めてまともに写真を撮れたキンチャクガニ。
キンチャクガニ

粘りに粘ったツユベラ
ツユベラ

底土のアーチはこんな感じです。
底土アーチ

2本目はアーチの先まで行きました。

アーチのところででっかいカメさんに遭遇。
底土カメ

アーチに群がるキホシスズメダイ。
こういうときに、ストロボ欲しいな、と思う・・・。
スズメダイの川

大好きなハタタテハゼ。
私がこの子と遊んでいる間、みんなは爆睡中のアオウミガメを見つけていたらしい。
岩陰に頭を突っ込んで、いくら近づいても全然起きなかったとか・・・。
愛するハタタテ

子持ちのキンチャクガニも見ました。
子持ちキンチャクガニ



<30日>

ますます強くなる風。
ビーチポイントは全滅。ボートでウロウ根へ。

あんまり状況良くないし、温泉でもゆっくり行きますか、
ってことで、この日は一本のみ。

ウロウ根ってあんまり前評判よくなかったけど、
私は結構好きだったよ。
ワイコンとクローズアップを両方使う、忙しいポイントでした。


エントリー直後、ツバメウオのお出迎え。
ツバメウオ

ちょいと狭めのトンネルを通る。
ウロウ根トンネル

八丈でのおなじみ、テングダイ。
テングダイ

このあと、ユウゼンとかカニを撮ったんだけど残念ながら失敗。
安全停止中にツムブリの群れを見ました。
ツムブリ


一本潜り終わったら、あとはのんびりおいしいものを食べて、温泉入って・・・。
ジープ島から帰ったら、まったりダイバーになったかなあ・・・。

今回泊まったのは、大きなクマさんがいるコテージ。
1日目は鍋をしました。
クマさん

大きなクマさんと一緒に寝てみたい。
という願いが図らずも実現。


八丈島、写真のお師匠(←勝手に弟子入り)達と一緒に行ったのですが、
いやいや、みなさん持っているカメラがでっかい。
毎度のことながら、アームが付いているのにストロボがない、
中途半端なうちのSP-350君が不憫・・・。
マクロ撮る分には、光量考える手間がなくて楽なんですけどね。

師匠に、「どうやったらうまくなるの?」って聞いたら、
「シャッター押す回数が少なすぎる。とにかく撮れ。
まずは図鑑的な写真がちゃんと撮れるようになってから。
そこから先は宮古島で習ってくるように」
というお言葉だったので、
これからは、ぼんやりしてないでバシバシ撮ろうと思います。
メディア買わなきゃ。


<八丈島のpicasaウェブアルバム>

20071229_八丈島1
posted by ひんべえ at 23:02| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月03日

謹賀新年

みなさま、あけましておめでとうございます。


今年の年越しは八丈島で迎えました。
もちろん、潜り納め&潜り初めも八丈です。

・・・が、
海から出た後に風邪をひいてしまったため、初詣とか年越しっぽいイベントはナッシングでしたよ。
そして帰ってからはひたすら寝込み、今日で連休も終わりです。


な〜んてこったい。
さすが前厄の幕開け・・・||||(_ _。)||||


おこってしまったことはどうしようもないので、
とりあえず、宮古島へ向けて全力で風邪を治したいと思います。


厄年なんかに負けずに、今年も楽しく幸せに暮らせますように。


<応援団として八丈島にいっぱいいたキンチャクガニさんを>
応援団
posted by ひんべえ at 19:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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