2009年12月06日

匂いでわかる?

久々に実家に帰って、ミーちゃんと再会しました。

ミーちゃん2009


いつものようにお互いの鼻をくっつけてごあいさつ。

くんくんと匂いをかいだ後、
しばらく考えて、


フシャーーー!

と威嚇 Σ( ̄□ ̄;)

いったい何を思い出したんでしょうか。
ミーちゃんの猫生の中で、同居3年別居6年。
忘れられてしまったのはしょうがないとしても、怒られる義理はないはずなのに。

最近グルメなキャットフードを貢いでないとか、
たまによそのうちの猫さんと遊んでいるとか、
いろいろとばれたんでしょうか。匂いで。
posted by ひんべえ at 23:32| 埼玉 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月18日

私は見習い猫ストーカー

猫好きとしてこれは外せないでしょう、ということで、
私は猫ストーカー」を見てきました。


猫さんがわんさか出てきます。
しかも、主演猫優(?)のタラオちゃん以外は、みんな普通に暮らしている猫さんたちらしい。

さすがにタラオちゃんの演技力はすごいな〜、と思ったけど、
普通の猫さんがいる絵もいい感じです。

映画はのっけから、猫ストーカーの最中のハルを映すのですが、
その映像が、ハンディカメラで撮っているみたいにブレブレで、
(例えが悪いけど、「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」みたい)
その臨場感が、まるで自分も猫ストーカーをしているみたいに感じられました。

いいな。
あんなに猫さんがいる場所に住んでみたい。
谷根千に引っ越すか。

そういえば、以前デイリーポータルZで「オープン猫カフェ」を読んだ時に、
「夕焼けだんだん」のところのマンションに本気で住みたいと思いましたが、
映画でもちらっとここの階段とマンションが出てきました。

ちょっと気になったのは、映画に出てくる猫が、
毛がふっさふっさの子が多かったこと。
うちの周りと比べて明らかにふさふさ度が高い。
谷根千には、昔、ふさふさの毛をもつ伝説の猫でも存在したのでしょうか?


猫分が補給がなによりもうれしい映画ですが、もちろん人間の物語も語られます。
ちょっと怪しげな猫仙人やいんちき坊主とは仲がいいのに、
バイト先の人には一歩引いて接しているハル。

猫ストーカーをしている様子も、人間は全く目に入らず、猫だけを見ていて、
まるで猫の世界に入り込んでしまったみたい。

なんだけど、
ハルって写真撮ってばかりいるんだよね。

私は、ハルほど体を張って追いかけないから、
「見習い猫ストーカー」ぐらいのレベルじゃないかと思うんだけど、
やっぱり、まずはお近づきになって触ることが第一目標で、
写真を撮るのはそのあとだと思っています。
でも、ハルは、足もとにまとわりつく猫からちょっと離れて写真をバシバシ撮っていました。
その辺が、観察者っぽいというか、ストーカーってことなのかなあ。


ということを思ったので、見習い猫ストーカーとして、
『私は猫ストーカー』写真コンテスト」に応募する写真を選んでみました。

CA3A0036.JPG

「猫と仲良くなるテクニック」を駆使してお近づきになったネコもだちが、
私の足をギュッとしてくれているところを、上から激写。

ただ「猫さんに触れた」ってだけではなく、
「猫さんから触ってもらっている」というのが最大のポイント。
猫に抱きしめられているのですよ。
心が通じたような気がするのですよ。
私の勘違いかもしれないけど。
見習い猫ストーカーの至福のひと時です。

採用されるといいな。


ちなみに、カットだけだったらこっちのほうが好き。
川越の蔵造りの街並で撮ったら、なんだか時代がわからない写真になった。

P6193530.JPG
posted by ひんべえ at 00:14| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月25日

友達が死んだ

朝、自転車での通勤時間。
視界の隅に入った、見なれた友達の姿。

喜んでそちらを見る私の視界に入ったのは、
伸びきった友達の肢体。
顔にかけられた手袋。


・・・


職場の近くに住んでいたノラ猫さん。

ずっと仲良しだった私の友達が死んでしまいました。

http://papanda.seesaa.net/article/110237178.html
http://papanda.seesaa.net/article/107481553.html
http://papanda.seesaa.net/article/37423907.html

一番仲良しだった猫さん。
車に轢かれたのか、病気だったのか、
大通りの街路樹にその体を横たえ、
顔には、男物の手袋がかけられていました。


友達が死んでしまった。
このあたりで一番の仲良しの猫さんが。


動揺したものの、出勤時間に余裕がなかった私。
いったんそのまま出勤し、仕事を開始するものの、仕事が手につかない。
いろいろネットで調べ、覚悟をしたけど、
仕事時間が終わって迎えに行ったら、そこに遺体はありませんでした。

誰かが何かの処置をしたのか。
私には何も分からない。


その時はそのままにして帰ってきたものの、
今になって後悔しています。

私はショーン君のときも何もできなかった。
思えば、友達はノラ猫さんで、名前を考えることすらしなかった。
友達が死んだ今、一体は私に何ができるだろうか???


明日、小さな猫の置物でも買って供えてこようと思います。
猫さんは、きっと多くの人に愛されていたと思うから、
ここにその猫さんが生きていたんだと、何か残しておきたいと思ったので。
あの優しい手袋の持ち主も、猫の置物を見てくれるかもしれません。
posted by ひんべえ at 23:55| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月13日

うしぞめ

ちょっとした用事があったので連休は実家に帰ってました。


久々に会ったミーちゃん(実家の猫)は、

不審そうなミーちゃんの顔
はて?(ーヘー;) どこかでお会いしましたっけ?
というなんとも微妙な表情で出迎えてくれました。

離れて住むようになってからも、しばらくの間は帰った時に出迎えてくれて、
鼻と鼻を合わせる再会のご挨拶とかしてくれていたのですが、
一緒に住んでいた期間より離れた期間の方が長くなっちゃったからね。
忘れちゃったね。

でも、隠れたり逃げ惑ったりはしなかったので、
完全に「他人」という認識ではないらしい。

ミーちゃんの最近の悩みは、
ベランダにやってくるカラスにいじめられることと、
家の近くを通る外猫たちに無視されることだそうです。

昔は、茶白の猫が通りかかるたびにミーちゃんにちょっかいを出し、
室内飼いの退屈さを紛らわせていたのですが、
ライバル茶白さん
(かつてのミーちゃんの好敵手)

母曰く
「最近の若猫は他猫に無関心」とかで、
今どきのナウでヤングな猫は、ミーちゃんがいくら家の中から威嚇しても
無視してそのまま行ってしまうらしいです。
猫の世界にも「最近の若者は・・・」ってあるんでしょうか。


食事のときのミーちゃんは、ものすごい勢いで親からおかずを貰ってました。
私が家にいるときには、ここまで甘やかされていなかったと思うけどな・・・。
離れてわかる、猫かわいがりの実態。


そうそう、実家の夕飯ですき焼きを食べたのが、
今年初めての牛肉料理でした。
丑年だけど牛を食べる金はないのだ。
一人暮らしをしてイロイロと発見がありましたが、
「家族に牛肉を食べさせてた親ってすごい!」というのもその一つでした。
私はいまだにそのレベルに達しません。
posted by ひんべえ at 00:01| 埼玉 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

愛情は素直に

今日のお昼休みのこと。

お散歩から帰る途中、向かいから猫さんがトコトコ歩いてきた。

この子が。
職場の猫さん


あ!あれは仲良しの猫さん!
今日も遊ぼうよ (≧∇≦)!

と声をかけようとするも、猫さんは近くでタバコを吸っていたおじさんのもとへ。

残念。


それでも未練がましく見ていたら、

おじさん、猫を足でどかす
 ↓
猫さん動じず
 ↓
おじさん、猫を足でグリグリ(もちろん靴を履いたまま)


ヒドイ!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
その子はこのへんの猫では一番人間に懐いて、いい子なのに!
おじさんのせいで人間不信になったらどーすんだ!!!

ちょっと遠くからすっごい睨んだらおじさんどっか行った。
猫さんもどこかに行ってしまった。


で、ふと気がついたんだけど、
父親も、うちのミーちゃんをナデナデしないで足でグリグリしてるかも。
(もちろん、家の中なので靴は履いてませんが。)
もしかして、あのグリグリは、
ナデナデがちょっと恥ずかしいおじさんなりの愛情表現だったんだろうか。
猫さんも別に逃げようとしてなかったし。


・・・う〜ん(ー’`ー)
でも、やっぱり、パッと目には、
タバコを口にくわえ、猫を足で踏みつけて虐待しているようにしか見えなかった。

愛情は素直に表現すればいいと思うけどな。
posted by ひんべえ at 21:49| 埼玉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月02日

ねこキャバにはまる

銀座からの帰りに池袋を通ったので、
町田の「ねこのみせ」の2号店、「猫の居る休憩所299」に行ってきました。

とうとうねこキャバ初体験デス。


受付で90分パックを選択して入店すると、
多くの猫さんはまだ夢の中・・・zzz・・・

あら残念。
猫さんを起こしちゃうわけにはいかないしな。

と思っていたら、
唯一起きていた「しお」ちゃんが、
「なんか新しい人が来た」と様子を見るために私の所にやってきました。


「(=∀=)あ、しおさんだ!かわいい〜」
(=^・ェ・^=)ニャー・・・とてとて・・・・・・・ポスッ>スカートの中
(///∇///)キャーーーー


予想外の事態に一瞬固まる。
君は公園の猫さんじゃないんだから、スカートの中で暖をとらなくてもいいじゃないか。
と我にかえって引きずり出す。

そしたらしおちゃんはどっかに行ってしまい、その後触れ合えず・・・

ショック!!!Σ(|||▽||| )
あのままスカートの中で独り占めしちゃえばよかったのか・・・。


しょうがないので漫画を読んだり、猫さんの寝顔を撮影をしたり。

寝る寝こ

猫キャバ

そうこうしているうちに遅い時間になり、
猫さんが起きてきました。

常連さんらしきお客さんもやってきました。
スーツ姿の仕事帰りらしきサラリーマンのお兄さん。
お店に入っておもむろに上着を脱ぐと、
持ち込みのおもちゃを手に店内を走り回って猫さんと遊びまわる。
猫さん大興奮!
ものすごい魔術師っぷりを発揮していました。
すごい。

新参者の私はうらやましくて見つめるのみです。
寝ている猫さんの寝顔を眺めたりなでたりすることはできるけど、
起きてる猫さんに近寄っても「ぷい」っとされてしまう・・・。
気ままな猫さんが相手だから予想はしていたけど、修行が足りないなあ。
触れ合いの濃密度でいえば、近所のネコもだちの方が上です。

そして、いきなりひざの上からスタートする「うさキャバ」のポテンシャルの高さを思い知りました。
やっぱいいかも、「うさキャバ」


最初は長いかな、と思った90分もあっという間。
時間を守って帰ろうと思ったら、
入店時に熱烈歓迎をしてくれたしおちゃんが、
出口近くのスピーカーの上に乗ってお見送りに来てくれました。
高さが近くていい感じ。

じゃあね、と顔を近づけて挨拶をしてからドアを開けたら・・・


ばたーーーーん


とスピーカーから落ちるしおちゃん。
びっくりした。
本猫もショックを受けたらしい。
スタッフさんにも笑われてました。


・・・
やばい(。−_−。)
終始ちょっと冷たい態度をとられたけど、
積極的なアプローチを受け、最後にちょっと抜けた所も見せられ、
しおちゃんにハートを打ち抜かれてしまいました。
しおちゃん目当てに通いそうだ。

やっぱり猫キャバもいいかも。
でも散財しそうなので、
通勤途中に池袋がなくてよかった、とも思います。


愛しのしお様

しお
posted by ひんべえ at 22:14| 埼玉 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

天高く猫ころがる秋

今日は久しぶりにいい天気。
秋晴れ。

気持ちがいいので、お昼休みに散歩に出た。

トコトコトコ。

そしたら通りがかったの猫さんに
「にゃあ」
と声をかけられたので、そこで散歩終了。

しばらく猫さんと戯れてました。
ナデナデしたら猫さんゴロゴロ。

職場の猫さん

手で私の靴を抱えているのがかわいい。
萌える。

最近不足していた猫分を吸収することができました。
寒くなったけど、これでしばらく元気です。
今日はいい日だ。
posted by ひんべえ at 20:51| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

哀悼

実家のお向かいに住んでいたチルちゃんが亡くなったと、母から連絡がありました。
チルちゃんは、実家とお向かいさんの間にある駐車場に捨てられていたワンコです。

<まだ来たばかりの頃のチルちゃん>
チルちゃん


あれは私が大学生だった時。
B'zのコンサートが終わって夜遅く帰ってくると、
うちの隣の駐車場に見慣れぬワンコがちょこんと座っていました。
こんな夜中に散歩でもないだろうし、
脱走でもして迷子になってしまったのだろうか?
と思いつつもそのまま帰宅。

ところが次の日になってもワンコは駐車場に。
飼い主が来る気配はない。が、ワンコは駐車場から動く気配もない。
どうやら捨てられてしまったらしいと近所では話題に。

そのままさらに次の日を迎え、
とうとうお向かいさんが引き取ることにしました。

最初は駐車場の中を逃げ回るワンコ。
この時点で、推定年齢8歳。
もう中年の域です。

この年齢での生活の激変。
本犬にとっても大変なストレスだったでしょう。
でも、ワンコはとても賢い子のようでした。
こういう言い方はよくないかもしれないけど、
「拾われた」という自分の立場をわかっていたっぽいよ。

お向かいさんも望んで迎えたというわけではないと思うけど、
「チル」と名前をつけ、犬小屋を作ってあげ、とてもかわいがりました。
チルちゃんもそれに応え、よくなつきました。

お向かいのおばあちゃんがお散歩に連れていく時には、
チルちゃんはちゃんと、おばあちゃんにあわせて歩きます。
「この子がいるから運動ができていいわ」とおばあちゃんも言っていました。

最初から家にいた犬のように馴染んでいくのも時間はかからなかったようです。
自分のうちから勝手に見ていた私から見ても、
お向かいさんのかわいがりぶりが加速していくのが面白かったのですが。
最初は犬小屋にいたはずなのに、いつの間にか家の中で飼われていたり・・・。
実は、夜はおばあちゃんと一緒の布団で寝ていたそうで。

そんなチルちゃんも、拾われてから早8年。
足の付け根の癌により、去年の8月から階段の上り下りができなくなったそうですが、
最後までオシッコもベランダでして、世話をかけることなく苦しまず静かに召されたそうです。
推定年齢15歳以上。
大往生だったと言えるでしょう。
(かわいがっていたおばあちゃんは、ペットロスが辛いそうですが・・・)


チルちゃん、
しばらくの間、虹の橋のところで遊んでいてください。
そこでは足も治って、思いっきり走り回ることができるでしょう。
そしてそこで大切な人を見つけたら、
優しいあなたは、相手に歩みをあわせて虹の橋をわたるのでしょう。
私は勝手に見ていただけだったけど、
賢くて優しいあなたが大好きでした。


参考→「虹の橋

続き。。。
posted by ひんべえ at 21:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月16日

子猫さん定点観測

ひさびさに、3月までの職場に顔を出す機会がありました。

私の顔を見たとたん、
「いいものを見せてあげる」
と、受付のおじさんに呼ばれる。

ついて行ったら・・・

2007年の子猫さん3匹


子猫さんでした。

野良猫ママのお子様なので、人間を怖がってます。
これ以上近づいての撮影は断念。

この職場は近くに野良猫さんの住処があって、
時々子猫が生まれるのです。
受付のおじさんが、今年も生まれたな、と思って見ていたら、
ある日、子猫だけで駐車場の片隅に固まっていたらしい。
いつまで経っても母猫が現れないので、
そのまま駐車場に置いておいては車にひかれてしまう、と、
おじさんが保護したのだそうです。

実は3匹いるんだけど、1匹は完全に怖がって隠れちゃってます。
1匹飼わない?と言われたけど、
私は家を留守がちだし・・・。

家の植物を次から次へと枯らすので、
実は「腐りの手」なんじゃないかと自分の手を見つめ直す日々、
とても小さな子猫さんを迎えられる状況ではありません。


誰か飼わない?


でも、この日記を読んでいる友達は、みんな近くに住んでないんだよね・・・。


ちなみに、過去4年間にわたって私が観察していた野良猫さんの子供達の写真。

4年前
2003年の子猫さん5匹

去年
子猫さん


私の観察が正しければ、みんなママさんは違うハズなんだけど、
なんかみんな似てるねえ。

もしや強力なグレートファーザーでもいるんでしょうか。
posted by ひんべえ at 01:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月01日

桜の下、窓の外の同僚達と

定期人事異動により、通い慣れた職場が変わることになりました。

通っていた職場は、1Fが半地下のようになっていて、
さらに、窓の外に生け垣があったので、日当たりの悪いところでした。
冬は寒かった・・・

だけど、窓と生け垣の間の狭い感じが猫の好みに合致したのか、
すばらしいことに、窓の外が猫道になっていたのです。
いろんな猫が窓の外を歩いているのを見ました。
ときどき、仕事中に視線を感じて窓の外を見ると、
仕事をしている人間を興味深そうにのぞいている猫もいたり。

職場をのぞく猫。と、それをのぞく私。
窓の外の同僚

金曜日は職場での最後の日。
いろんなものを持ち込んだ自分の机を片づけ、
職場の皆様にご挨拶。
ま、退職ではなく人事異動なので、
挨拶もあっさりとしたものです。

私はそれよりも、ちゃんとお別れを言わなければならない人達がいます。

仕事中に私の心を癒してくれた、窓の外にいる同僚達、
猫さん達とのお別れです。

彼らは野良猫。
ノラさん達にとっての1年とは、どれだけ長いものなのか。
窓の外を歩く顔ぶれの変化を見ていれば、想像がつこうというものです。
「またここに帰ってきたら会おうね」なんて、
そんな軽い約束はできません。

お別れを言おうと、猫の集会場をちょくちょくチェックしていたのですが、
なんとか、最後の日に一番の仲良し猫さんと会うことができて、
しばらく桜の下で一緒に遊ぶことができました。
よかった。

桜の下でさようなら

猫さんはいつもと変わらず。
のどかにお花見中。
変わっていくのは、しず心なく散る花と、我が身のみ。

さよなら猫さん。
どうかそのまま、お変わり無きよう。
posted by ひんべえ at 01:40| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

イチゴ祭り

毎年この時期、実家に帰ってイチゴをもらってきます。

今年も早速帰省しまして、
まずはミーちゃんの写真を撮ってきました。

ミーちゃんアップ

夕飯のおこぼれを待っているところを狙いうち。

普段はカメラを向けても動いてしまうけど、
大事なお夕飯を前にして、微動だに動かなかったので携帯でも結構いい感じに。

おねだりミーちゃん
(若干、迷惑そうですが。)

もうそろそろ、一緒に暮らした時間より離れて暮らす時間の方が長くなるけど、
それでも一応、私のことは覚えているらしい。
今回も一緒に寝てくれたみたいだし。
(私は辰巳でのプール練習の後だったので、疲れて爆睡してしまいよくわからず)

今回一番びっくりしたことは、
父が携帯の待ち受け画面にミーちゃんの写真を使っていたこと。
携帯は受信機能ぐらいしか使っていなかったハズなのに。
時代は変わるねえ。


持って帰ってきたイチゴは、おすそ分けなどをして、
ウチに残ったのは2パック。
狭いウチの冷蔵庫にイチゴが2パックもあると、
冷蔵庫中がイチゴの香りに満たされます。
まさにイチゴ祭り状態。

1パックは普通に食べたけど、それだけでは芸がないので、
もう1パックはバルサミコ酢でマリネにしてみた。

イチゴのマリネ

煮詰めたバルサミコ酢にハチミツを適当に混ぜて作ったソースに、
カットしたイチゴをあえて、1時間ぐらい冷蔵庫で冷やしたら完成。

ソースを作っているときは、
「こんなに強いソースで大丈夫かしら」と思ったけど、
イチゴとあわせたらイチゴの怒濤の反撃が始まり、
食べてみたら、もうちょっとバルサミコの風味が欲しかった感じ。
大人の味には今一歩。

うーん。
ハチミツが多すぎたのかも。
これはまだまだ要研究。
posted by ひんべえ at 23:40| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

ビルの谷間はネコの国

・・・
「ビル」というのはちょっと嘘をつきました。

控えめな高さの建物の合間、ぽつりぽつりと点在するうち捨てられた感じの駐車場。
ウチの周りはそんな感じです。ビルはないな。

車もなく、アスファルトが割れて雑草が生えているような駐車場の中に、
よく猫が集まっているのを見かける駐車場があるのです。
時間はだいたい夕方。
みんなバラバラの方向を向いて、特に何をするのでもなく。
もしかしたら、エサをくれる人がいて待っているのかも。
残念ながら私が近寄っても逃げてしまうので、
食事の邪魔をしないように、ちらっと見かけるのみにとどめています。

人間が関心を寄せない駐車場は、すっかり猫のテリトリーになっています。


今日は満月の夜。
いつもと違う時間に、一人駐車場の真ん中にたたずむ猫。
自転車を止めたら、少し考えてから、
にゃぁ、
と鳴いたのでこんばんは。

この駐車場にいる猫で、遊んでくれる猫は珍しい。
首輪を付けていたので、きっとご近所さんなのでしょう。
月光浴としゃれこんでいたのか。

おばけっぽくなってしまった

ライトを付けて写真を撮ったら怒られました。
無粋なことをしました。

月を見る猫。
猫を見る人。
ビルの谷間はネコの国。
posted by ひんべえ at 22:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

猫が顔面蒼白

今年の春、新しいカメラを購入したので、
4年ほど海を共にした、サイバーショット君がその潜水生活にピリオドを打ちました。
伊豆とか七島とか小笠原とか海外とか、150本ほどを一緒に潜ってきた相棒です。
雑に扱われても、特にトラブルを起こすこともなかったタフガイ。

引退後、しばらくウチでぶらぶらとしていましたが、
先日実家に帰ったときに、母のところに移籍しました。
これからは、魚ではなくミーちゃんをターゲットにして、
「ペットの投稿写真」などでの賞金稼ぎを狙います。

さっそく、母からミーちゃんを撮影した写真が届きました。

不機嫌なミーちゃん

・・・
賞金稼ぎまでの道は遠いね。(ーー;)

明らかに不機嫌そうなミーちゃんです。
表情から察するに、
「眠いのになにさせんの?」
ってところでしょうか。



ミーちゃんは、眠くなると鼻の色が白くなるのです。
この写真を見ると鼻が白いので、「ああ、眠いんだね」とわかります。
猫じゃらしなどで興奮すると、鼻の色は綺麗なピンク色になります。
普段はちょっと薄いピンクです。

比較対照として普段の鼻の色を↓(ちょっとわかりにくいね。)
若い頃のミーちゃん



あれは、ミーちゃんが我が家に飛び込んできて間もない頃。
突然あわてた母が

「大変!ミーちゃんが顔面蒼白になってる!」

!( ̄∇ ̄;) んなアホな!



いや、百歩譲って仮に猫が顔面蒼白になったとしても、
猫の顔って毛に覆われているからわかんないし、
ミーちゃんの黒い毛の部分が白くなったわけではないでしょう!?

そんな大騒ぎをしているところに、何ごとかと現れたのは当のミーちゃん。


・・・
あ、ホントに顔面蒼白だ・・・

眠くなったミーちゃんの鼻の色が白くなったのをこのとき初めて見たのです。

猫の顔に占める鼻の部分の割合なんてごく小さなものですが、
それでも、白の中のピンク色という配色のせいか、
鼻の色が全体的な雰囲気に与える影響は、なかなか大きいようです。
なので、普段ピンク色の鼻が白くなると、
顔全体が白く変わったような印象を受けるのですよ。
それを見た母が、
「顔面蒼白」と表現したのでした。



ところで、「眠くなると鼻の色が白くなる」っていうのは、
一般的な猫の傾向なのでしょうか。
私の机の上にある「子猫カレンダー」の猫たちは、
お鼻がピンク色のまま、すやすやと眠っているし、
鼻の色が黒いニャンコだって結構多いからねえ。
ついでにいうと、ワンコはどうなんでしょう。

謎です。
posted by ひんべえ at 23:05| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

彼と実家に

セキュアドの試験会場が、自宅からより実家からの方が近かったので、
久しぶりに実家に帰りました。

彼と。

ジョーさんアップ
シンリャク シマシタ

ベタなオチですいません。


ジョーさんはサイトマスコット(?)なので、
ミーちゃんとのツーショット写真でも撮ろうと思ったのです。
試験前なのに遊んでます (^^;)

ミーちゃんの猫パンチ攻撃を受けたら、
さすがのジョーさんもひとたまりもないなあ、と、
ビクビクしながらミーちゃんに近づいたけど、
ミーちゃんが無関心だったので、ジョーさんも一安心。

写真を撮ったら、なんかオマヌな二人。

ハイチーズ
仲良し

無事、写真を撮ることができました。


気がつけば、
ミーちゃんとは一緒に暮らした時間より
離れて暮らす時間の方が長くなったけど、
まだ私のことを忘れていないみたいです。
よかった O(≧∇≦)O


ナカヨクシテネ
熱視線ジョー
熱い視線を送るジョーさん


試験の日は、
実家→試験会場→自宅 という経路だったので、
ジョーさん、試験会場にも付き添いをしました。

せっかくなので、記念受験をした記念写真を。

記念受験の記念写真

係員の人の視線が冷たかったです。
posted by ひんべえ at 22:50| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

本日は猫日和

非常に珍しいことに、今日は2匹の猫ちゃんと遊びました。
一週間の初めから、大変喜ばしいことです。

がっちり茶トラ

道ばたでごろごろしていた、なかなか体格のいい茶トラ君。
この大きさでは、確実に男の子でしょう。
なでると肉付きもがっちりとしていたので、
太っているのではなく、体格がいいということらしい。

そんながっちりとした外見に似合わず、
なでられるのが好きなようで、ずっとのどをゴロゴロさせてました。
かわいい O(≧∇≦)O

ところが、
他人の家の前で戯れていたら、その家の方が登場。
茶トラ君はその家の子かと思っていたんだけど、
茶トラ君がダッシュで逃げたところを見ると、どうやらその逆である模様。
「すいませんでしたっ」と、なぜか私も一緒に逃げてきました。


その数分後、こんどは違う猫さんを発見。
微妙にアメショー。何代か前にはアメショーのご先祖がいるのではないだろうか。

おすましアメショー

私としてはスキンシップをとりたいところだったんだけど、
彼は私の手の匂いが気になるらしく、あまり触らせてくれない。

たぶん、ほんの数分前まで別の猫をなでまくっていたので、
その匂いが気になったんじゃないかな。

結局、車の通りが多くなってきたのが気になったのか、
あまり仲良くなれないまま、猫さんはおうちに帰ってしまいました。
残念。
でも、近所に住んでいるっぽいので、また会えるでしょう。



そういえば大学生の時、
駅に行く途中に仲良しのシャム猫さんが住んでいる家があって、
通学途中などによく一緒に遊んでいました。

ある夏休みの日、いつものように遊ぼうと猫さんに近寄ったところ、
シャム猫さんは私の手の匂いをかいで、ぷいっと。
その日初めてシャム猫さんに無視をされてしまいました。
思い返してみれば、その日は友達の家で、そのうちのワンコと遊んだ後だったのです。
きっと私の手についたワンコの匂いが気になるんだろうと、
そのときはあきらめて家路についたのでした。

んで、
夏休みもあけて2週間ぐらい経ったある日。
ひさしぶりにシャム猫さんの家の前を通ったら、
なんと! 
家が取り壊されているではないですか!!Σ( ̄ロ ̄lll)
当然、シャム猫さん一家も引っ越した後・・・

何年も友情を温めてきたのに、
最後があんなに冷たい別れだったなんて、さみしいなあ、と、
しばらくしょんぼり (´・ω・`) していたのを思い出しました。

アメショーさんとはまた会えるといいな。もちろん茶トラも。
ラベル:
posted by ひんべえ at 22:08| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

天使発見

日記に書きたいネタはたくさんあるんだけど、
書く暇が無くてネタだけがたまりまくる今日この頃。

そんな日々に癒しの天使が登場。

子猫さんです。

子猫さん

ノラさんなので人間を見ても警戒心満載。
しかし、子猫さんなので好奇心もあるらしく、
携帯カメラで写真を撮ろうとしたら、携帯ストラップの揺れが気になってしかたがないようです。
なのでばっちりカメラ目線です。

興味津々

どうやら4兄弟だったらしく、まわりに他の兄弟がいます。
でも、どの子もぜんぜん近寄ってこない・・・ (;_;)

兄弟

かなり暗くなってから撮った写真なので、無理矢理補正してます。

2兄弟

子猫だけで留守番をしているのかと思ったら、
ママが登場しました。
毛色は親子でそっくりだけど、
ママの方が毛が長くて、夏はちょっと暑そうです。

ママ猫

いつも食べてばかりいるうちのミーちゃんと比べると、
ノラのママさんは体がちっちゃいね。
こんな体で子育てができるのだろうかと、
勝手に心配してしまいます。
(というより、ミーちゃん太りすぎ。)
posted by ひんべえ at 23:20| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

猫の集会に参加

ひさびさに野良猫と遊んだ。
お相手は結構体格のよい茶トラ君。
(暗かったので携帯で写真が撮れず。無念)

茶トラ君はおとなしくなでさせてくれたので、
携帯のストラップなんかでじゃれさせたりして遊んでいると、
周りからものすごい勢いで猫の声が聞こえる。
いろんな猫がいろんなところで鳴いている感じ。

それを聞いた茶トラ君が歩き出したのでついていったら、
植え込みのところでなんか猫が3匹ぐらい集まってお互いにやたらと鳴いていた。
あれが猫の集会だったのだろうか?

茶トラ君は他の猫と私のことを交互に見ながら鳴いていたので、
なにかを私に訴えていたようなのですが
残念ながら集会の他の参加者が私の存在を歓迎してくれなかったので
集会の邪魔をしてもいけないのでそこで退散しました。

でも、ちょっと猫になって集会に参加できた気分。
猫の鳴き真似してみたりとかして。
でも集会の場所が職場のすぐ近くだったんだよな。
誰にも見られていないことを祈る。
posted by ひんべえ at 00:20| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

石垣島の動物たち

旅に出ても、写真にうつるの嫌いだから、特に自分の写真なんか全然撮らない
ほとんど人間の写真を撮ることはないのですが、
(今回の石垣旅行では、水中で綱渡りしたときしか人間の写真撮ってない・・・)
動物の写真は結構いっぱい撮ってきます。

まずは、泊まった民宿「マエザト」の動物たち。

看板犬のトラキチ。

雑種

もう10歳ぐらいらしい。
とてもおとなしく、どんなお客さんでもしっぽを振って歓迎してくれる。
マエザトの看板犬。
・・・
なんだけど、実は店の裏の方にいるので、初めてきたお客はなかなか気がつかない。(トラちゃん吠えないし)
常連さんに教えてもらって初めてトラちゃんがいることを知った。


こちらはマエザトのお客さん、コーデッドレトリーバのレンちゃん。

ラット・コーテッド・レトリーバ

同じ日に泊まっていたお客さんと一緒に旅をしている、レンちゃん。
この子もおとなしくて、私にもしっぽを振ってくれました。
トラちゃんともなかよくなったようです。

黒ラブっぽいけど、黒ラブではない。
よく見ると、耳の毛がカールしていたり、ラブよりも顔が細長かったりと、違いがわかります。


そしてマエザトの看板娘、うちのこと同じ名前のミーちゃん。

看板猫のミー

彼女はまだまだ子猫なので、甘えん坊。
看板猫のくせに、興奮するとお客の足にも飛びかかってきます。
トラちゃんのようにはいかないらしい。

ミー


竹富島観光で水牛車に乗ったときに車を引いてくれた、タケちゃん。

働き者のタケ

もうすごいおじいちゃんなのだそうです。
でも、働き者。そして、慎重な性格らしい。


そして他にも、竹富島の猫。

竹富島の猫

竹富島の猫2

私が2時間ぐらいしか町を歩けなかったからかも知れないけど、
竹富島は不思議と犬より猫がおおい島でした。
posted by ひんべえ at 23:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

おひさしぶり

ひさびさにミーちゃんと再会。

毎回、「ミーちゃんは私のことを忘れているんじゃないか」
と心配するけど、なんとか私のことを覚えているようです。
3年間一緒に暮らしたからでしょうか。
玄関に入ったらドアから顔だけ出してこちらをのぞいていたので、
まずは鼻をくっつけてご挨拶。

ミーちゃんのお気に入りは段ボール製の爪とぎなのです。
参考→http://www.h4.dion.ne.jp/~papanda/living1.html

ミーちゃんが我が家にやってきてからすぐに私が買ってきたのですが、
未だにおなじものを使っています。
もはや、家の形をしていることが不思議なぐらい、ボロボロです。
それでも、本人が好んで中に入っているので、そのままにしてあります。
自分の匂いが落ち着くとか、ミーちゃんにはミーちゃんの考えがあるのでしょう。


もうボロボロのいえ

↑つめとぎハウスの中で写真を撮ってみました。

↓そして、ミーちゃんのアップ。

ミーちゃんアップ


そういえば、今日はミーちゃんへのおみやげを購入するの忘れたんだった。
心なしか不機嫌そうです。

人間用には、エキュートでスイートポテトを購入したのですが、
高級そうだから期待したけど、
「自分で作った方がおいしい!」という結論に達しました。
スイートポテトは簡単だし、自分で作って焼きたてを食べるのが一番だよ。

私のレシピ
posted by ひんべえ at 21:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月03日

ねこ

ひさしぶりに、ネコと遊びました。

うちの目の前が空き家で、ネコ屋敷状態になっているのですが、
うちの近くにいるネコは、警戒心が強いのか、
私の姿を見るとすぐに逃げてしまいます。
特に冬なんか、空き家は日当たりが良いのでしょっちゅうネコがいたのですが、
一度も触らせてもらえず、寂しい限りでした。

今日は、お店の軒先にネコがのんびり寝ているのを発見。

そこのお店の飼い猫なのか、私が近寄っても動じることもなく、のんびりしていたので、
しばらくなでたりとか、写真を撮ったりとか、久々にネコと戯れていました。

とそこで、
「あー、ねこちゃんだ」
という、かわいらしい子供の声が後ろから。

もっとネコと遊んでいたかったけど、一応大人なので、
ここは子供に譲ってあげました。

ネコはかわいいです。

にゃんこ
posted by ひんべえ at 19:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 猫さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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